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眞人堂株式会社 〒160-0022 |
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情報価値を最大化する編集力。
コンテンツを的確なコンテキストに織り込む経験とスキルを提供する編集制作サービス。
スマートフォンから各種デバイス、もちろんPCもカバー。企業が持つ専門性や強みを際立たせる最新のツール!
■社内外向けメッセージ、ヴィジョン訴求を最大効果で行いたい企業様
■印刷物、ウェブなどあらゆるコンテンツで企業価値の向上を図る企業様
■社内コンテンツの効果を最大限にしたい企業様
■書籍制作、記事制作の企画編集の委託先をお探しの出版社様 など
企業様発の情報を 、どのターゲットにどのように伝えるかは、コーポレートコミュニケーションの根本課題です。情報のアウトプットもインプットも多様化し膨大になっているなか、企業様のコンテンツを、ターゲットに対し的確に伝えるには、スキルフルなコンテキストの構築なしには困難です。
私たち眞人堂は、書籍編集制作で培った経験とスキルで、企業様のニーズに即したコンテキスト構築を行うことができます。既存コンテンツを、そのコンテキストを刷新することで、新たなメッセージ、ヴィジョン訴求するサポートします。
■一般書籍、会社案内、社内ツール、ウェブ、電子書籍など、あらゆるコンテンツ制作を行います。
■経験豊富な内部スタッフ、外部スタッフを活用して企画立案、取材から印刷までサポートします。
■子供から老人まで、さまざまなターゲットに訴求できるコンテンツ制作を行います。
■ひとつのコンテンツを、各アウトプットに最適化する編集を行い、ワンソース・マルチユースを実現します。
■神保紀秀・著
■2011年8月4日発行
■定価1000円(+税)
■四六判並製162ページ
■発行・発売 ダイヤモンド社
■内容 2010年刊行の『非正規社員を競争力に変える法』の著者、神保紀秀氏による、非正規社員、フリーター、就活生に贈る職場でのコミュニケーション力を強化するためのバイブル。チームで働くことの意味を改めて問いながら、人との“つながり”を最大の能力にし、職場で幸せに働くために必要なことを指南してきます。
■筧悦生・著
■2011年7月18日発行
■定価1500円(+税)
■四六判並製160ページ
■発売 実業之日本社
■内容 「利益はあるのにお金がない!」という悩みを持つ、アパート・マンションのオーナーさん、サラリーマン大家さん、そして、これからアパマン経営を始める方、必読の1冊! 本書は、公認会計士・税理士という会計の専門家であり、同時に自身もマンション、オフィスビルなどの投資用不動産を所有する著者が、不動産投資の考え方と具体的ノウハウを、事例をもとにやさしく解説します。アパマン経営できちんと利益をあげたい方に最適な本です。
■李正姫・著
■2011年7月15日発行
■定価1200円(+税)
■四六判並製256ページ
■発行・発売 眞人堂
■内容 本書は、大学病院を舞台に医者と患者、家族の間で繰り広げられる人間模様を繊細なタッチで描いた短編小説集。親になりきれない夫婦、死にたい中年男、本当の父を知らない女の子、友人の末期癌と向き合う女医、死への準備を終えた老女、そして医師になる理由を探し求める研修医。6人の主人公たちが「生死」の狭間に立ち、これまでの人生を省みて今後を模索する人間たちの有り様を、医療現場の厳しい現実を交えながら真摯に描き出し、家族との絆、生きる希望を見出す6編のハートフルストーリー。 紀伊國屋書店では、新宿本店・新宿南店・梅田本店の3店舗の単行本部門で第1位を獲得。全店週間和書ベストセラーでも総合第1位。(集計期間:7月25日〜7月31日、紀伊國屋書店ホームページより) Amazonでは、7月28日に文芸・評論部門で第4位。
■近藤康生・著
■2011年4月7日発行
■定価1600円(+税)
■四六判並製196ページ
■発行・発売 ダイヤモンド社
■内容 関西地区を中心に30年間にわたり旅行業を営んできた、株式会社ホワイト・ベアーファミリー代表の近藤康生氏が、衰退が危惧される日本の旅行業、観光業について取材、調査し、提言する。若者の旅行離れを象徴とする日本の旅行業、観光業の衰退の大きな原因は、現地を無視した都市型企業が主導する事業展開にあった。今後、旅行創造業として脱却していくために、現地化の意味を考え直す。
■宮沢俊哉・著
■2010年12月27日発行
■定価1300円(+税)
■四六判並製170ページ
■発行・発売 日経BPコンサルティング
■内容 株式会社アキュラホームを率いるのが、本書の著者であるの宮沢俊哉氏。大工出身の氏は、別名“カンナ社長”と呼ばれ、家づくりに深い造詣がある。氏は、自身の長い家づくりの経験のなかから、日本の工務店、建築メーカーの家づくりの矛盾に気づき、より安くより良い家を提供することを目指してきた。アキュラホームの家づくりをもとに、氏の家づくりに対する考えを紹介する。
■2010年9月17日発行
■定価1300円(+税)
■四六判並製192ページ
■発行 眞人堂株式会社
■発売 総合法令出版
■内容 今や1日40社以上が倒産している景況の中、本書は、倒産した会社は「本当に建て直せなかったのか!?」という命題に切り込みます。公認会計士である著者の元に駆け込んでくる社長たち。「いよいよ会社が危ない」「資金繰りが厳しくなってきた」「社員の給料だけでも何とかして欲しい!」 しかし、その実態は打つ手が限られており、泣く泣く破産しなければならないことが少なくありません。今後ますます先行きが不透明な経済状況において、もはやこれまでの常識は通用しないならば、中小企業の社長がいまやるべきこととは何か? それは、コスト削減や節税するだけではなく、B/S、P/Lに一喜一憂するのでもなく、日々のキャッシュフローを正確に把握することこそ、会社を継続するための最大のポイントであると強調します。日本経済の根底を支えている全ての中小企業の社長に捧げる、新しい経営哲学書をご高覧ください。
■2010年6月10日発行
■定価1680円(税込)
■四六判上製/212ページ/ISBN978-4-478-01266-6
■発行元 ダイヤモンド社
■内容 2010年4月から口座間の資金移動を金融機関以外の事業者が請け負うことが解禁され、ドコモ、楽天、セブン銀行などはこれを大きなビジネスチャンスとして参入を検討している。単なる手数料ビジネスではなく、従来のビジネスに決済サービスを組み込むことで、新たな市場を切り開こうとする企業や業界の動きに注目する。日本の金融サービスに変革をもたらす資金決済法のインパクト。本書はこの法律の背景や内容を示しながら、ビジネスや社会に対してどのような影響が及ぶのか、詳しく分析・解説するものである
■2010年4月8日発行
■定価1470円(税込)
■四六判並製/236ページ/ISBN978-4-478-01265-9
■発行元 ダイヤモンド社
■内容 雇用問題の本質として労働者のエンプロイビリティの欠如を考察しながら、労働者と社会の関係を再評価しエンプロイアビリティの標準化を概説。数社で導入され、効果も実証されているエンプロイアビリティ育成装置「LQプログラム」をガイドしていきます。
■2010年3月20日発行
■定価1365円(税込)
■四六判並製/200ページ/ISBN978-4-86059-089-5
■発行元 アーク出版
■内容 未曾有の不況下、多くの営業マンが、会社からの過剰なプレッシャーと営業先での冷めた対応に悩み、苦しんでいます。本書では、著者の経験に基づいた具体的な48のメソッドで、営業ストレスを“根本治療”していきます。これを読めば、頭と心のチャネルが変わり、ストレスのない営業活動へ向かわせてくれます。「いかに勝つか」「いかにトップになるか」しか教えてくれない営業ノウハウでは、一歩踏み出せなかった“草食系”営業マンにこそ読んでもらいたい、お守りとなる一冊です。